実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

機能やサービス、データを提供する重要な役割をもつサーバ。
継続してサーバを稼働させるためには、
システムのパフォーマンスを
落とさず
安全に保つセキュリティ対策ならAppGuard Server


サイバー攻撃を阻止する新しいアプローチ
Server版AppGuard誕生

お客様のご要望から開発
ランサムウェア被害拡大する中、社内ネットワークからサーバへのセキュリティ対策のご要望にお応えして、AppGurd Serverが誕生しました。

何を守る製品か
AppGurd Serverは、ランサムウェア対策・メモリに対する攻撃対策を主眼に置いた製品です。
ファイルのスキャンを行わないため、負荷が軽いです。
昨今のサイバー攻撃について
昨今のサイバー攻撃で狙われるメモリ上にある重要情報です。この情報を確実に守るのがAppGuardです。メモリに対する攻撃対策は非常に重要です。

「侵入されても発症しない」AppGuard
AppGuardは、定義ファイルに依存しないため、ランサムウェアなどZero Day攻撃に対して有効です。Zero Day攻撃に効果的であることから、緊急パッチ適用の負荷を軽減できます。

AppGuard Server
今なら最大15%オフ
キャンペーン実施中

2022年2月末まで実施
詳細は下記「お問合せフォーム」よりお問合せ下さい。

AppGuard Server とは

AppGuard Serverは、サーバが受ける攻撃の中でも主に
「侵入攻撃」「サービス使用妨害」からサーバを守ります。

サーバーを守る2つの仕組み

Genericポリシー制御(Lockdown)
OS設定変更に悪用される可能性のあるツールを起動禁止、一部のレジストリも変更禁止など、安易にサーバーのパラメータを変更できない状態を作り出します。

特定のレジストリキーやフォルダを指定することでプロセスのアクセスを制御します。

Trusted Enclave機能
特定のアプリケーションの動作を強力に制限し、動作に必要なリソースのみにアクセスが可能とする機能で、
子プロセスの起動を防ぎ、不用意なOSへのパラメータ変更要求や状態変更から保護します。


Trusted Enclave機能
特定のアプリケーションの動作を強力に制限し、動作に必要なリソースのみにアクセスが可能とする機能で、
子プロセスの起動を防ぎ、不用意なOSへのパラメータ変更要求や状態変更から保護します。


実在のサーバ攻撃プロセスに対するAppGuard Serverの防御

導入で得られるメリット

  • 定義ファイルに依存しないのでゼロデイ攻撃に対して効果的
  • 緊急パッチ適用の負荷を軽減
  • 定期的なスキャンが不要なためパフォーマンスへの影響減
  • ランサムウェアを含む未知の脅威にも対応
  • ハッキングルールによる権限情報の取得をブロックすることで、
    サーバーやドメインの乗っ取りを阻止
  • 緊急パッチ適用の負荷を軽減

AppGuardとは

AppGuardは従来の「検知」型ではなく、攻撃の段階で脅威を遮断する「OSプロテクト」型のセキュリティ製品

OS プロテクト型とは、検知・検出を行うことはせずにOSのコアをまもり、未知・既知を問わずいかなる脅威からもPCをまもります。AppGuardはOSそのものをまもりシステムに害を与えることがありません。
つまりファイルを1つ1つチェックするのではなく、マルウェアが疑われるような異常な処理を行おうとする時点で即座にシャットアウトして、システムを守ることに徹する仕組みです。

AppGuardは、米政府機関で20年以上破られたことがない、サイバーセキュリティ技術を採用した製品です。
これまでのPCエンドポイント製品ラインナップに加え、新たにサーバー版AppGuardをリリースしました。

AppGuard 製品ラインナップ

AppGuard Enterprise
大規模事業者向け(統合管理型)
AppGuard SBE
中堅事業者向け(統合管理型)
従業員数300名以下の企業様
AppGuard Solo
小規模事業者向け(スタンドアロン型)
AppGuard Server
【New】 サーバー版AppGuard
AppGuard Server
【New】 サーバー版AppGuard

製品ライン別要件比較表

表(他社比較)はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
推奨ユーザー数
統合管理機能
インターネット接続
保護ポリシー
AppGuard Enterprise
300~
あり
任意
ユーザーにて定義
AppGuard SBE
1~300
あり
任意
推奨ポリシー提供
AppGuard Solo
1~30
なし
必須
推奨ポリシー提供
AppGuard Server
1~
あり
任意
ユーザーにて定義
AppGuard Solo
1~30
なし
必須
推奨ポリシー提供

※管理者の通信にIPアドレス制限が設定されますので、固定IPアドレスが必要になります。(AppGuard Enterprise、 AppGuard SBEのみ)

【サポートOS Windows 7~Windows 10】
※Windows7は、SP1、KB3035131, KB3033929の適用が必要です
※Embedded、IoT、LTSB/LTSCはサポート対象外です


AppGuard Server要件

対応OS

Windows Server 2008 R2 SP1 *
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
Windows Server 2019

※下記OSエディションは利用可能ですが、標準サポート対象外です。
個別サポートはお問合せ下さい。

Windows Storage Server 2012 R2
Windows Storage Server 2016
Windows Server IoT 2019

*KB3033929の適用が必要

HWスペック 上記のOSが稼働するスペック
HWスペック 上記のOSが稼働するスペック

AppGuard Serverライセンス価格

年間サブスクリプション価格は、1台当たり60,000円(税抜)です。
導入支援メニューの詳細は別途お問合せ下さい。
メーカー希望小売価格
60,000円~

  最大15%オフ特別キャンペーン実施中  
 2022年2月末まで 

※ AppGuard Enterpriseご利⽤の場合、クラウド使⽤料として「AppGuard  Enterprise Cloud Management Service」をご購⼊いただく必要がございます。


お問い合わせ

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(3) 製品・サービスに関する品質向上のための評価及び分析
※上記のため、製品​の販売​・製造元との間で​​共同利用することがあります。

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また、個人情報の取扱いを委託する場合、安全性確認や秘密保持契約の締結等、適切な措置を行うものとします。